

| 作品名 | カミノス |
|---|---|
| 公演時間 | 約3時間 |
| プレイ人数 | 5名(固定) |
| 料金 | 5,000円 |
| ジャンル | マーダーミステリー |
| あらすじ | 〝神埜〟(カミノ)は顔出しをしていないミステリー作家だ。
その物語は王道の設定ながら誰にも想像できない展開を見せ、その文章はまるで目の前に映像が浮かんでくるようなリアリティを持ち、その圧倒的な読後感は多くの読者を取り込み〝神埜〟は時代の寵児としてもてはやされた。 そんなある日、ネットに一つの記事が上がった。 それは〝神埜〟が自分の仕事場に5人のファンを招待し、特別なもてなしを行うという内容だった。 同時に発表された短い短編ミステリー小説を読み、その犯人を早く当てることができたものが、その特別な招待客になれる。 世間は〝神埜〟の企画に熱中し、犯人探しに没頭した。 〝神埜〟のもてなしが始まる。 |
| 企画・制作 | ぺよん潤 |
| ゲームデザイン | ぺよん潤 |
| シナリオ | ぺよん潤 |
| 室内プロデュース | ぺよん潤 |
| イラスト | 鈴本 |
| 監修 | これからミステリー |

