

| 作品名 | あの婦始嬉家には秘密がある |
|---|---|
| 公演時間 | 約3.5時間 |
| プレイ人数 | 7名(固定) |
| 中野店料金 | 4,500円 |
| 渋谷本店料金 | 5,000円 |
| ジャンル | マーダーミステリー |
| あらすじ | “大正時代からの名家として名高い、【婦始嬉一族(ふしぎいちぞく)】 彼ら一族には、生まれる子供が「必ず女児」である、という不思議な慣例があった。 前当主「婦始嬉 加寿枝(ふしぎ かずえ)」が不幸な事件によりこの世を去ってから8年――。 今日まで、加寿枝の婿である「婦始嬉 貴彦(ふしぎ たかひこ) 」が当主代理を務めていたが、 遂に、彼らの双子の娘たちが20歳の誕生日を迎えることとなった。 一族の掟として、生まれた娘が20歳のときに当主交代がおこなわれることになっているのである。 双子のどちらが当主となるのか……それは、生前の加寿枝が遺したとされる手紙に書かれている。 誕生日パーティとともにおこなわれることとなった手紙の開封式当日。 |
| 制作 | 祝井ゆん |
| 内部デザイン | 神沢澪 |
| イラスト | 紅黄顔料 |
| 監修 | 木皿儀隼一 |

